シーズン1完結!
『王都追放ノラ魔道士、辺境でモテモテな件』 の第10話を投稿し、シーズン1として完結しました! なお、シーズン2を執筆するかは未定です。執筆と言っても、ほとんどGoogleのAIモードに生成させて、最初の読者として楽しんでいたのが実態ですが。 Caitaを始めたのは、AIで生成した実験作のライトノベルを投稿するためでした。 実験の感想・・・生成AIで創作が非常に楽になりました。私は異世界ファンタジーに関しては、見る専です。見ても感情移入できないので、ほとんど数話で離脱します。なので、自力で異世界ファンタジーのライトノベルなんて、絶対に書けません。そんな人間が、生成AIを利用して異世界ファンタジー(ただし、おっさんハーレム)を書き上げたのです。 ほとんどAIに生成させ、読者として楽しんでいただけと述べましたが、実際にやってみるとそれなりに手間がかかりました。生成AIを利用したことがない人が抱いているイメージよりも、意外とめんどくさいのでそれなりの熱意がないとできない、という感じですね。 しかし、それも「利用するAIにどれだけお金や時間を投資するか」という問題に過ぎないのでしょう。高価で高性能なパソコンで最新の生成AIを走らせれば、もっと楽に高品質な作品を、いくらでも生成できるのかもしれません。 気が向いたらシーズン2を開始するかも?それではまた(´▽`)ノ゙ゴキゲンヨウ!